道陳忌茶会    1月18日

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ご案内

 
北向道陳は、千利休が田中与四郎と名乗り茶の湯を志した17才の頃、最初に門を叩いた師匠です。
茶の湯の道に入ったときの師匠です。、二條半妙法寺は、茶の湯との関わりが深く、同年460年忌を迎える利休の師、北向道陳をお祀りするお寺として地域の方々や堺を訪れる方々が身近に茶道に親しみ、利休を生んだ堺の茶の湯の歴史や茶人について知って頂けるよう、道陳の祥月命日にあたる毎年1月18日に『道陳忌茶会』を催しています。